| ブース番号 | 4-012 |
|---|
|
フードロス素材のアップサイクル技術や独自のフードテックを紹介します
鳥取県産業技術センターでは、鳥取県事業「フードテック活用食品開発事業」を通じて、フードロス素材のアップサイクル及び、フードテックの研究開発を行ってきました。農産物端材、酒粕、おから、水産残滓などの活用や、カプセル化技術についてご紹介します。
|
| 出展製品 |
シイタケ軸の活用提案 酒粕風味改変技術 おから粒子の改変技術 水産残滓を活用したダシ ブロッコリーの端材を活用した麺 |
|---|---|
| URL | https://tiit.or.jp/ |
| 日付 | 10月14日 11:00~11:20 | 会場 | PL会場 |
|---|---|---|---|
| タイトル | 水産残滓アップサイクルによる調味料素材 | ||
| 詳細 | 水産加工副産物と小麦たん白を酵素分解し、ガンマグルタミルペプチド(kokumiペプチド)を含有させた新規だし原料です。うま味の厚み・後味の持続・コクを増強し、既存のエキスやだし素材の味を底上げします。 | ||
| 日付 | 10月15日 13:00~13:20 | 会場 | PL会場 |
|---|---|---|---|
| タイトル | 加工食品への酒粕活用技術開発 | ||
| 詳細 | 酒粕は、栄養価が高く食べられる食材にも関わらず、アルコールや酒粕特有の臭いが原因で食材として利用されにくい傾向があります。そこで、アルコール低減や風味の改変を行い、新たな製品へと生まれ変わらせた技術を中心に、酒粕の活用例についてご紹介いたします。 | ||
| 日付 | 10月16日 11:00~11:15 | 会場 | PM会場 |
|---|---|---|---|
| タイトル | 水産残滓アップサイクルによる調味料素材 | ||
| 詳細 | 水産加工副産物と小麦たん白を酵素分解し、ガンマグルタミルペプチド(kokumiペプチド)を含有させた新規だし原料です。うま味の厚み・後味の持続・コクを増強し、既存のエキスやだし素材の味を底上げします。 | ||