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㈱オルトメディコ
ブース番号 2-303
信頼される健康エビデンスの取得支援!
ヒトを対象としたエビデンス (科学的根拠) データの取得および学会・論文発表をサポート! 製品の使用や食品を摂取した際の健康効果に対するデータ取得や機能性表示食品の届出のほか、WEBを介した市場調査を支援します。そのほかにもゲノム解析技術を用いた食品機能の基礎的探索や栄養調査の支援も可能です。
出展製品

ヒト臨床試験受託 新製品・新技術

菌叢データ活用サービス 新製品・新技術

機能性表示食品の届出代行 新製品・新技術

健康医療データを用いたマーケット調査 新製品・新技術

ゲノム解析技術を用いた食品の機能探索 新製品・新技術

URL https://www.orthomedico.jp/
プレゼン
日付 10月14日 12:30~12:50 会場 PI会場
タイトル 日本机能性标示食品制度实战指南——布局日本市场新蓝海
詳細 食品に機能を明示して販売するには、保健機能食品としての申請または届出が必要です。特に、機能性表示食品は表示できる幅が大きい一方、複雑な注意点もあります。本講演では、日本市場への参入を目指す方へ向け、制度の仕組みから届出の実戦ノウハウ、自社製品展開の勝ち筋までを分かりやすく解説します。
日付 10月15日 12:00~12:20 会場 PI会場
タイトル 日本机能性标示食品制度实战指南——布局日本市场新蓝海
詳細 食品に機能を明示して販売するには、保健機能食品としての申請または届出が必要です。特に、機能性表示食品は表示できる幅が大きい一方、複雑な注意点もあります。本講演では、日本市場への参入を目指す方へ向け、制度の仕組みから届出の実戦ノウハウ、自社製品展開の勝ち筋までを分かりやすく解説します。
日付 10月15日 12:30~12:50 会場 PI会場
タイトル 試験登録から見る世界の食品機能性研究トレンド
詳細 世界の食品機能性研究の最新動向を把握することは、新たな製品開発において重要です。特に臨床試験の登録データには、今後注目される素材や機能性の兆候が現れます。本講演では、世界各国の試験登録データを分析し、最新の研究トレンドや今後の商品開発につながるヒントについて解説します。
日付 10月15日 15:30~16:20 会場 PI会場
タイトル ヒト試験の前に、自社素材の可能性をどう見極めるか―ニュートリゲノミクスを活用した機能性探索と開発戦略ー
詳細 多大なコストがかかるヒト試験の前に、自社素材の機能性や作用メカニズムを見極めることは製品開発において重要です。特に、ニュートリゲノミクスの活用は、網羅的な機能性探索やエビデンス構築に非常に有効です。本講演では、遺伝子解析から素材の可能性を引き出す手法と、効率的な開発戦略について解説します。
日付 10月16日 13:00~13:20 会場 PI会場
タイトル エビデンスで勝つ機能性表示食品の新規開発戦略 ~消費者調査に基づくヘルスクレーム選定と確かな試験設計~
詳細 機能性表示食品の市場で成功するには、ターゲットに響く訴求と、それを裏付ける確かなエビデンスが不可欠です。本講演では、消費者調査を活用してニーズに沿ったヘルスクレームを選定する手法から、その表示を実現するための適切な臨床試験の設計までを解説します。データに基づく戦略的な製品開発のプロセスを紹介します。
日付 10月16日 13:30~13:50 会場 PI会場
タイトル 一歩先を行く機能性表示食品開発 ~独自ヘルスクレームの着想から臨床試験デザインへのアプローチ~
詳細 機能性表示食品市場で他社との差別化を図るには、独自のヘルスクレームでの展開が有効です。本講演では、既存の枠にとらわれない新たな機能性の着想方法から、その独自クレームを実証するための臨床試験のデザイン手法までを解説します。競争から一歩抜け出す、先進的な製品開発へのアプローチを紹介します。
日付 10月16日 14:00~14:20 会場 PI会場
タイトル 機能性表示食品のブルーオーシャン戦略 ~飽和する市場を抜け出す、新規ヘルスクレーム開拓のロードマップ~
詳細 機能性表示食品の市場が拡大し飽和状態に近づく中、新たな市場を切り拓く「ブルーオーシャン戦略」が求められています。本講演では、競合が少ない新規のヘルスクレームを開拓するための具体的なロードマップを解説します。独自の機能性を見出し、激化する市場競争から抜け出すための戦略を紹介します。
日付 10月16日 14:30~15:20 会場 PI会場
タイトル その試験、本当に“売れる表示”につながりますか?―差戻しを避け、新規ヘルスクレームに挑むための評価設計―
詳細 魅力的な「売れる表示」を実現するには、届出の差戻しを防ぐ緻密な評価設計が不可欠です。本講演では、新規ヘルスクレームの取得を目指す方に向け、差戻しリスクを抑えつつ目的の表示を獲得するための臨床試験の設計手法を解説します。確実な受理と商品価値の最大化を両立する実践的なアプローチを紹介します。

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