| ブース番号 | 1-392 |
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おいしさのデジタル解析:味・香り受容体で数値化し、AIで言語化する。
食品の味・香り成分は(1)430種類のヒト嗅覚・味覚受容体の応答によって感知され、その情報が(2)脳で言語化されることで、「おいしさ」が認識されます。これらの科学メカニズムに基づく、おいしさのデジタル解析・AI技術をご紹介します。
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| 出展製品 |
味・香り受容体応答の受託解析 新製品・新技術 風味言語化・解析AIプラットフォーム「F-index Nexus」 新製品・新技術 |
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| URL | https://digsense.co.jp |
| 日付 | 10月16日 10:30~10:50 | 会場 | PF会場 |
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| タイトル | ヒト感覚受容体を抑制する合理的風味マスキング | ||
| 詳細 | 味・香りの感知に関わる感覚受容体の反応を調べることで、目に見えない食品の風味を客観的・定量的な数値データ(デジタルデータ)として扱うことが可能です。代替肉開発の課題となる「オフフレーバーのマスキング」や「”肉らしさ”の風味評価」など、応用例とともに本技術をご紹介します。 | ||