| ブース番号 | 1-010 |
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AI分析による研究開発から警告状トラブルまで、食品知財の攻めと守りを徹底支援
AIデータ分析を活用して研究開発の上流から事業戦略を構築する「攻め」の支援と、警告状対応などの知財トラブルを未然に防ぐ「守り」の支援を強化しました。食品業界特有の知財リスクを的確に回避しつつ、新製品の競争力を最大化する実践的アプローチをご紹介します。
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| 出展製品 |
警告状対応・知財トラブル予防コンサルティング 新製品・新技術 AIデータ分析を活用した研究開発・知財戦略サポート 新製品・新技術 意匠登録ホットライン(提案型意匠出願のサポート) 新製品・新技術 商標ネーミング・ブランド構築相談会 知財権ミックス戦略相談 |
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| URL | https://navision.law/ |
| 日付 | 10月16日 12:00~12:20 | 会場 | PC会場 |
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| タイトル | 生成AI時代の機能性食品事業戦略 ― 知財・エビデンスの具体分析事例で考える開発ポートフォリオ | ||
| 詳細 | 岡山県立大学・池口先生との協働により、科学情報のAI解析による新規開発提案から特許情報のAI解析による権利化予測まで、開発上流をシームレスに支援します。さらに下流のビジネス化・マーケティング段階では、商標IPランドスケープで競合動向を分析。AIで開発から差別化戦略までを一気通貫でサポートします。 | ||