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㈱マクロミルケアネット
ブース番号 2-251
不定愁訴領域の実績多数!豊富なノウハウとプロトコール構想力で臨床試験を成功へ
当社は不定愁訴領域の臨床試験で豊富な実績を持つCROです。体感や評価が難しいテーマでも、培われたノウハウと圧倒的なプロトコール構想力で精緻な試験デザインに具現化。大規模パネルからのターゲット抽出力と高度な試験実行力で、新規ヘルスクレーム開発や機能性表示食品の確かなエビデンス取得をサポートします。
出展製品

臨床試験受託サービス

URL https://www.macromillcarenet.jp/
プレゼン
日付 10月14日 11:00~11:20 会場 PC会場
タイトル なぜ感情価値の評価は難しいのか?表情解析などの最新技術から感情の客観評価に迫る!
詳細 感情の客観評価はなぜ難しいのか?本講演では、表情解析や発話、生体反応を活用した最新の評価モデルを徹底解説します。主観評価(アンケート)と客観評価(生体データ)を組み合わせることで、言葉だけでは見えなかった効果や意味を捉えることが可能に。商品価値の差別化につながる新たな評価技術をお届けします。
日付 10月14日 13:00~13:20 会場 PH会場
タイトル 素材開発者必見!素材の特徴を踏まえた評価技術の進化-PMS試験を事例に-
詳細 急速に市場拡大するフェムケア・オムケア領域。本講演では「PMS」試験を事例に、素材の特徴を最大限に活かす評価技術の最前線を解説します。被験者分類の工夫や成分特性に合わせた試験設計など、素材開発者が今知るべき最新知見をご紹介。これからのヘルスケア食品開発に役立つノウハウが満載です。
日付 10月14日 14:30~14:50 会場 PH会場
タイトル 素材の強みを生活者の価値に!新ヘルスクレームを見つけるプロセス解説
詳細 「素材の強みが伝わらない」とお悩みの方へ。飽和する機能性市場で必要なのは、エビデンスを「生活者が自分ごと化できる新しい価値」へと翻訳すること。20社を超えるコンサル実績をもとに、シーズの魅力を引き出し、市場を動かすストーリー構築のプロセスをわかりやすく解説します。
日付 10月14日 15:30~15:50 会場 PB会場
タイトル 脳波×心拍変動のマルチモーダル解析が明かす、食品の「真の体感」
詳細 主観評価でプラセボと差が出ない…その原因は、気分や思い込みのノイズにマイルドな効果が埋もれてしまうからです。本講演では、中枢神経(α波など)と末梢神経(心拍変動)を同時測定する「マルチモーダル解析」を解説。生体反応を客観的に捉え、食品が持つ「真の体感」を可視化する評価技術をご紹介します。
日付 10月15日 11:00~11:20 会場 PD会場
タイトル 生体信号解析によるワークエンゲージメント向上食品の評価手法
詳細 今、オフィスワーカー向け食品で求められているのは、「リラックスしているのに、頭は冴えて集中している」というワークエンゲージメント状態の実現です。本講演では、覚醒を維持しつつα波を高め、過度な興奮(ノイズ)を抑える脳内メカニズムの解説と生体信号解析を用いて正しく測定・評価する手法をお伝えします。
日付 10月15日 13:30~13:50 会場 PH会場
タイトル 今一番アツい女性更年期試験!実施前に陥りやすい罠を回避するポイントを伝授
詳細 更年期領域のヒト試験をお考えの皆様へ。SMI総合スコアだけに頼る評価やプラセボ反応の高さなど、更年期試験には特有の「罠」があります。本セッションでは、身体・精神・血管系症状の保有割合や日々の症状の波を踏まえた適切なスクリーニングと試験設計を解説。開発成功につながる検証のノウハウを伝授します。
日付 10月15日 16:30~16:50 会場 PH会場
タイトル 女性更年期の次は男性更年期!気になる実態から考える試験デザイン
詳細 女性更年期に続く注目領域「男性更年期」。本講演では、5千人の男性への調査から判明した「自覚症状のない潜在層」の実態や、身体・精神・性機能症状の分類データを公開!最新ガイドライン基準に基づき、ターゲット抽出から測定項目の選定まで、機能性表示食品化にすぐ役立つ実践的な試験設計ノウハウをお届けします。
日付 10月16日 12:00~12:20 会場 PH会場
タイトル フェムケア試験の鍵は自宅評価にあり!デバイス活用で進化する試験設計
詳細 フェムケア食品のヒト試験では、日々変動する症状を捉える「自宅評価」が勝負の分かれ目です。本講演では、デバイスを活用した最新の評価手法や、成分特徴に応じたPMS被験者の最適な分類方法を解説します。被験者の負担を減らしつつ高精度なエビデンスを取得する、進化系試験設計の全貌をお伝えします。
日付 10月16日 14:00~14:50 会場 PM会場
タイトル 「臨床試験のあり方ワーキンググループ見解」から学ぶ!機能性表示食品で求められる統計解析を埼玉医科大学大学院 川﨑 洋平教授が徹底解説!
詳細 「機能性表示食品臨床試験のあり方ワーキンググループ」のメンバーである埼玉医科大学の川﨑洋平教授をお招きし、「機能性表示食品における統計解析」をテーマに基礎から実践的な内容まで概説いただきます。機能性表示食品にご関心のある臨床試験担当者様をはじめ、届出業務、薬事、品質保証に従事されている方も必見です。
日付 10月16日 15:00~15:20 会場 PB会場
タイトル フェムケア試験の鍵は自宅評価にあり!デバイス活用で進化する試験設計
詳細 フェムケア食品のヒト試験では、日々変動する症状を捉える「自宅評価」が勝負の分かれ目です。本講演では、デバイスを活用した最新の評価手法や、成分特徴に応じたPMS被験者の最適な分類方法を解説します。被験者の負担を減らしつつ高精度なエビデンスを取得する、進化系試験設計の全貌をお伝えします。
日付 10月16日 16:00~16:20 会場 PH会場
タイトル 臨床試験の主観評価で陥りやすい罠を回避するポイントを伝授-調査会社が教えるノウハウ-
詳細 「主観評価データがブレて有意差が出ない」とお困りではありませんか?機能性表示食品の臨床試験において、主観評価の精度向上は不可欠です。本セッションではPMS評価を題材に、主観評価に影響を及ぼす要因を徹底解説します。記憶の歪みを防ぐ方策や共変量を踏まえた解析設計など、研究者が今すぐ実践できる臨床試験の成功ノウハウを公開します。

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