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セミナー一覧(2021)

A.腸内環境研究から次世代機能性食品開発を考える

10月6日(水)

A通し(A1~A2)   9,000 円
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会場

A1

10:10

11:30

長寿コホートの腸内細菌叢情報を食品機能性研究に応用する

京都府立医科大学大学院医学研究科 生体免疫栄養学 教授 内藤 裕二

京丹後長寿コホート研究から見えてきた腸内細菌叢と食との密接な関わり、さらにサルコペニア、フレイル対策への知見が得られている。新たな食品機能性研究の標的を紹介したい。

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5,000 円

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5,000 円

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A2

11:40

13:00

Ⅰポリフェノール-腸内細菌間の相互作用と代謝産物の重要性
Ⅱポリフェノール代謝物による生体生理機能への分子作用機序

Ⅰ丸善製薬(株) 研究開発本部   Ⅱ京都大学大学院生命科学研究科 教授 木村 郁夫

腸内細菌研究は益々加速し、次世代の機能性食品開発における重要トピックとなっている。講演Ⅰではポリフェノールの腸内細菌代謝産物を俯瞰的に捉え、食品への応用を考察。Ⅱではポリフェノールによる代謝機能改善効果について分子レベルで明らかにした新たな知見について概説する。

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B.食による認知機能改善を目指して

10月6日(水)

B通し(B1~B2)   9,000 円
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会場
B通し(B1~B2)   9,000 円
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B1

13:50

15:10

食品由来成分による認知症発症遅延効果

東京大学大学院農学生命科学研究科 応用生命化学専攻 食の健康科学ニップン寄付講座 特任准教授 小林 彰子

日本の認知症患者数は増加の一途をたどり、認知症原因の約6割を占めるアルツハイマー病(AD)は、発症後の治療が困難であることから予防や早期介入が重要視されている。本講演では、金沢大学との共同研究において実施してきた、ポリフェノールによるAD発症遅延効果に関する成果についてご紹介する。

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B2

15:20

16:40

腸内細菌と認知機能の相関から考える認知機能食品

国立研究開発法人国立長寿医療研究センターもの忘れセンター 副センター長 佐治 直樹

腸内細菌と認知症との関連が注目されている。その関連には、腸内細菌の代謝産物や食品なども影響しうる。中高年における軽微なもの忘れの段階で食事内容を見直すことで腸内細菌叢が改善し、認知症予防に寄与するかもしれない。

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C.フードテックへの挑戦

10月6日(水)

C通し(C1~C5)   16,000 円
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会場
C通し(C1~C5)   16,000 円
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C1

10:20

11:10

フードテックをめぐる情勢 産官学連携による新市場の創出

農林水産省 農林水産技術会議事務局 研究推進課 産学連携室 室長 齊賀 大昌

フードテック分野における市場の動向や研究の潮流とともに、フードテック分野でイノベーションを創出する産学官連携の取組やスタートアップ支援について紹介する。

会場

3,000 円

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C2

11:20

12:40

次世代タンパク質に向けたフードテックの市場・技術動向

EYストラテジー・アンド・コンサルティング(株) Strategic Impact Unit Director 齊藤 三希子

FAOは、世界タンパク質需要は現在の1.7倍になると予測しているが、気候変動及び世界人口爆発により、現在の食料生産方法では供給が追いつかず、新たな生産方法への転換が必要である。本セミナーでは、新しい食料生産方法や市場動向について紹介する。

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C3

13:30

14:30

コオロギプロテインに対する消費者心理と市場の反応

FUTURENAUT(株) 取締役CTO 高崎経済大学 教授 飯島 明宏

新奇な食品の普及には、標的となる初期市場を的確に捉えたマーケティング戦略の立案が重要である。本講演では、昆虫食品のアーリーアダプターとなる消費者層の行動心理特性に着目し、コオロギプロテインの市場拡大に向けたFUTURENAUTのグランドビジョンを共有する。

会場

4,000 円

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4,000 円

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C4

14:40

15:40

循環型食材“サーキュラーフード”としての食用コオロギの可能性について

(株)グリラス 代表取締役CEO 渡邉 崇人

食品残渣によって生産された循環型食材としての食用コオロギのプロジェクトについて講演する。グリラスとして現在取り組んでいる事業内容や研究開発の動向についても合わせて紹介したい。

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C5

15:50

16:50

次世代食料資源としての藻類の可能性

(株)アルガルバイオ 代表取締役社長 木村 周

2050年に97億人を越えるといわれる世界人口を支える” 新” 食料資源として注目を浴びている藻類。なぜ今藻類が注目されるのか?藻類市場や藻類を用いたアプリケーションについて解説する。

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D.フードロス削減のための日持ち向上剤の使い方と賞味期限試験

10月6日(水)

D通し(D1~D2)   7,000 円
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会場
D通し(D1~D2)   7,000 円
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D1

10:30

11:30

おいしさと賞味期限延長を両立させる日持向上剤の使い方

奥野製薬工業(株)総合技術研究部 第12研究室 室長 近藤 克紀

加工食品の性状は多種多様であり、食味、保存温度、物性が異なる。それぞれの食品でおいしさを維持しつつ、菌の増殖を抑制するための日持向上剤の選定方法について紹介する。

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D2

11:40

12:40

食品ロス削減を目指す 賞味期限設定のための検査

一般財団法人食品分析開発センター SUNATEC カスタマーサービス室 リーダー 稲垣 暢哉

フードロスは大きな社会問題となっている。適切な期限設定を行うことは、フードロス削減に対して重要である。本講演では 期限設定を行うための検査について説明する。

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4,000 円

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E.健康長寿の延伸に向けた「食と栄養」の最新動向

10月6日(水)

E

13:00

16:55

健康長寿の延伸に向けた「食と栄養」の最新動向

アクティブシニア「食と栄養」研究会

13:00-13:50
高齢者栄養と乳酸菌 乳酸菌のポテンシャル
女子栄養大学 栄養学部 地域保健・老年学研究室 教授 新開 省二


14:00-14:40
認知症予防や健康長寿における食事の重要性:久山町研究の成績を中心に
九州大学大学院 医学研究院 衛生公衆衛生学分野 教授 二宮 利治


14:50-16:05
【協賛会員による取り組み報告】

●アクティブシニアの“動き”をサポートする食事提案
花王(株) 生物科学研究所、GENKIプロジェクト 伏見 宗士

●健康寿命を延ばすための乳たんぱくとその活用
日成共益(株) 開発部 今井 啓資

●新規植物性素材「Mankai」について
味の素ヘルシーサプライ(株) アミノ酸営業本部 コンシューマープロダクトグループ 原田 潤


16:15-16:55
コロナ禍での健康食品の役割
大阪大学大学院医学系研究科 臨床遺伝子治療学寄附講座 教授
日本抗加齢医学会副理事長、日本遺伝子治療学会 理事長 森下 竜一

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12,000 円

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12,000 円

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F.注目の機能性とマーケティング

10月7日(木)

F通し(F1~F2)   9,000 円
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会場
F通し(F1~F2)   9,000 円
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F1

10:20

11:35

アンチエイジングの最先端・細胞再活性化&ストレスを乗り切るメンタルヘルスのための素材とマーケティング

(株)インテグレート 代表取締役CEO 藤田 康人

健康寿命を延ばし、豊かな人生を送ることへの社会的関心がますます高まっている今、これからさらに重要視されるアンチエイジングの最先端について、注目素材とマーケティングの観点でいかに活用するか解説する。

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5,000 円

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F2

11:50

13:05

口・目・肌の乾燥(ドライシンドローム)対応素材と機能性表示食品開発

ライオン(株) 研究開発本部 岩井 崇郎

弊社では、ルイボス特有のフラボノイドがムスカリンM3受容体を活性化することを突き止め、丸善製薬(株)と連携して独自のルイボスエキスを開発。口・目・肌の乾燥(ドライシンドローム)を緩和することをヒト試験で実証し、機能性表示食品として受理された。研究の概要とドライシンドロームに対応した機能性表示食品開発に言及する。

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G.美味しい食品開発のためのアプローチ

10月7日(木)

G通し(G1~G2)   9,000 円
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会場
G通し(G1~G2)   9,000 円
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G1

14:10

15:30

美味しさを左右する視覚情報を活かした商品開発

東北大学 教授 坂井 信之

消費者は、商品品質ではなく、広告やブランド、販売方針などの心理的要素によっておいしさを感じる。この知見を応用すれば、食品容器やブランドを通じて、食品や飲料をよりおいしく感じさせることができると期待している。

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5,000 円

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G2

15:40

17:00

脳波分析を活用した商品開発 ―食べたい気持ち、病みつき感の解明

慶應義塾大学 理工学部 教授(医学部精神・神経科学教室兼担教授) 満倉 靖恵

本発表では人の食べたい気持ち・病みつきになるメカニズムに注目し、演者らがこれまでに行ってきた脳波解析を行うことでリアルタイムに感情を取得できる。脳波解析装置によって得られる結果、並びに食べたいという気持ちの科学的メカニズムと応用、さらにはこれらを使って実際に製品開発に応用した例を紹介する。

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H.オンリーワンを狙う!「売れる」機能性表示食品開発(届出と知財)

10月7日(木)

H通し(H1~H3)   10,000 円
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会場
H通し(H1~H3)   10,000 円
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H1

13:00

14:10

機能性表示食品制度、新ステージに

(株)グローバルニュートリショングループ 代表取締役 武田 猛

急がれる「事後チェック指針」対応/「ガイドライン改正」による新たな機会/「進化する制度」を取り入れオンリーワンを狙い、「売れる」機能性表示食品開発手法を探る

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4,000 円

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H2

14:20

15:30

知財戦略最前線:ブランド戦略編

ユニアス国際特許事務所 パートナー弁理士 石川 克司

届出件数が4000件を突破した機能性表示食品の熾烈な競争から、オンリーワンで「売れる」商品のための商標、意匠をミックスした戦略を考察する。

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4,000 円

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H3

15:40

16:50

知財戦略最前線:特許戦略編

ユニアス国際特許事務所 パートナー弁理士 春名 真徳

用途発明で機能性表示食品を市場独占する手法、「機能性の特許」と「美味しさ追求の特許」の両面から商品リピートにも繋がる権利化戦略について、事例紹介する。

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I.味の嗜好トレンド

10月7日(木)

I

10:30

11:50

『味の地域差に関する調査2021』にみる、最新の味嗜好トレンド

(株)日本能率協会総合研究所 経営・マーケティング研究部 リサーチグループ 研究員 土井 晴子

日本能率協会総合研究所では全国20~ 70代男女に、味の嗜好を定期的に調査している。全国10エリアの味の地域差を検証すると同時に、嗜好の男女差や年代差も捉えられる。時系列比較データから味のトレンドを分析し、コロナ禍による影響も推察する。

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J.機能性表示食品の免疫表示に向けた取り組みと機能性関与成分の分析方法

10月7日(木)

J

12:50

17:00

機能性表示食品の免疫表示に向けた取り組みと機能性関与成分の分析方法

EPメディエイト(旧TTC)セミナー

機能性表示食品の免疫表示取得に関しては未だ方法論が定まっていないのが現状で、申請を試みている企業にとって大きな負担となっている。本講演ではこれらの問題解決に向けた取り組みについてそれぞれの専門家が講演する。

12:50-13:50
「機能性表示食品の届出等に関するガイドライン」等の改正と機能性関与成分の分析について
一般財団法人日本食品分析センター 試験研究部 水越 一史

13:50-14:50
COVID-19における分泌型IgAの意義と分泌型IgAを誘導する機能性食品
(株)EPメディエイト 取締役会長/EPS 創研センター長 山本 哲郎

15:00-16:00
免疫機能を維持するプラズマ乳酸菌の研究開発
キリンホールディングス(株) ヘルスサイエンス事業部 部長 藤原 大介

16:00-17:00
Withコロナ時代の機能性表示食品:高まる免疫表示への期待
大阪大学大学院医学系研究科 教授、内閣官房 健康・医療戦略推進本部 戦略参与 
森下 竜一

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K.安全・品質管理の向上を目指して

10月8日(金)

K通し(K1~K2)   9,000 円
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会場
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K1

10:10

11:30

自主回収届出の義務化と食品リコール防止策

東京海洋大学 学術研究院 食品生産科学部門 教授 松本 隆志

2018年食品衛生法改正に伴い、2021年6月から食品の自主回収の届出が義務化された。本講演では、ここ数年700~ 800件で推移している食品リコールについて、発生原因などから傾向を分析するとともに、防止策を提案する。

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K2

11:45

12:45

品質を高める洗浄剤の選択と効果的利用

(株)ヤオコー デリカ・生鮮センター 副センター長兼品質管理マネジャー 伊藤 哲也

商品のクオリティを上げるための洗浄剤の活用方法を解説。薬剤ありきでなく、クオリティが高く、美味しい商品をつくる為の選択肢として、食材や製造環境に活用。合わせて安全面と両軸での検証結果の解説をする。

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L.美味しい食品のデザイン

10月8日(金)

L通し(L1~L2)   9,000 円
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会場
L通し(L1~L2)   9,000 円
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L1

13:10

14:30

時間軸と口腔部位の2次元食感マップによるおいしい食品のデザイン法

明治大学農学部 教授 中村 卓

おいしい食感をデザインする手法を紹介する。2次元食感マップを用いて「口どけが良い」で表現される感性的なおいしさを、ヒトそれぞれの一言で終わらせるのではなく、マップ上の物性(口腔部位)とタイミング(時間軸)で捉えることで、具体的な食品開発に繋がることが期待される。

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L2

14:40

16:00

味嗅覚の研究から探る日常の食品知覚の仕組み

国立研究開発法人 産業技術総合研究所 人間情報インタラクション研究部門 小早川 達

日常生活の中で「食べる」という行為は、日々続けられる。「味」の知覚は食において大きな役割を果たしているが「味」が「味覚」と等価ではないことは意外と知られていない。本講演では「味」における味覚・嗅覚の関係、もしくはそれらが経験(文化)によってどのように変化するかについて我々の研究を紹介する。

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M.プラントベースフードの開発

10月8日(金)

M通し(M1~M4)   16,000 円
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M1

10:20

11:40

国内外のプラントベース市場 ~マーケティングの成功事例と海外輸出の可能性~

プラントベースジャパン(株) 代表取締役 山﨑 寛斗

「プラントベース事業を始めたが全然売れない」「海外のプラントベース市場にチャレンジしたいが何から始めたらよいかわからない」という食品メーカーの方向けに、マーケティングの成功事例と将来的な輸出戦略について言及する。

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M2

12:30

13:50

植物性タンパク質・ペプチドを活用した機能性食品の創成基盤

岐阜大学 応用生物科学部 教授 長岡 利

生活習慣病の元凶である脂質異常症や肥満などに予防改善効果を発揮する、植物タンパク・ペプチドの機能性のメカニズムが、種々の解析手法により明らかになってきた。本講演では、植物性タンパクを利用した高機能性食品開発のベースとなる機能性研究を紹介する。

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M3

14:05

15:25

発芽大豆を使用した大豆ミート開発と利用最前線

DAIZ(株) 取締役研究開発部長 落合 孝次

DAIZ社はコア技術(特許)である" 落合式ハイプレッシャー法" を活用し、発芽大豆から美味しい植物性食品「ミラクルミート」「ミラクルエッグ」「ミラクルミルク」の開発に成功した。「おいしさ、食感、栄養」を高めた独自技術の開発秘話とは。

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M4

15:40

17:00

動き出したプラントベースフード市場、最新動向と展望

TPCマーケティングリサーチ(株) リサ・リューション事業部 ソリューショングループ Health&Food 水上 創

日本でも注目を集めているプラントベースフードについて、マーケットや参入企業の動向、今後の展望、成功するためのポイントを海外との比較を交えながら説明する。

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N.オムニアクティブヘルステクノロジーズ/ユニキス・プライベートセミナー

10月7日(木)

N

10:15

12:00

ルテイン、ゼアキサンチンの最新機能研究とルテマックスの優位性

オムニアクティブヘルステクノロジーズ/ユニキス・プライベートセミナー

‐ルテイン、ゼアキサンチンと目の健康:加齢黄斑変性だけではない目の健康
University of Utah, Moran Eye Center Paul S. Bernstein, MD, PhD

- ルテイン、ゼアキサンチン原料ルテマックスの最新情報
オムニアクティブヘルステクノロジーズ社 / ユニキス株式会社

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